ロングセラーのハンドクリーム・ユースキンの特徴とは? | ハンドクリームはどれがお好み?

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お好みのハンドクリーム | 12月17日更新

ロングセラーのハンドクリーム・ユースキンの特徴とは?


ひび・あかぎれといった主婦の悩みに寄り添ってきたハンドクリーム、ユースキンの特徴についてご紹介します。
ユースキンAは、昔ながらの黄色いパッケージで長年愛されてきたロングセラーです。
黄色いクリームで、肌に伸ばすと白くなる薬用効果の高いハンドクリームは、水仕事で過酷な手荒れにさらされる主婦の手を守ってきました。
使用感は、やや独特のにおいがするために好き嫌いが分かれるというのが難点でしょうか。
それでも、ビタミンが豊富で保湿成分が豊富に含まれているのが人気の秘訣だと言えるでしょう。

最近は、もっと気軽に使えるhanaシリーズが発売されています。
独特の香りがなくなり、日々の生活に違和感無く馴染む花の香りが嬉しいシリーズ。
香りによって、それぞれクリームの色と成分が変わります。

まず、ジャパニーズローズはピンク色で、ビタミンB12が配合されている色です。
そして、ラベンダーは保湿成分のアズレンの色。
ほのかにラベンダーの香りがして、就寝前のリラックスタイムに塗るのがぴったりです。
カモミールは無香料ですが、うるおい成分としてカモミールエキスを配合しています。

ユースキンAで培われた技術を活かし、新たに敏感肌にも優しい低刺激にこだわって作られています。
「高浸透エマルジョン」は角層の奥深くまで浸透する技術で、これによって高い保湿力を実現しています。
さらにクリームには保湿を維持するだけの力を持ちながら、べたつきを抑えるという工夫がなされています。
うるおい成分は「ビタミンE」「ビタミンB6」が使われていて、さらにそれぞれの香りによって成分がプラスされます。
このように、使いやすくて効果の高い点がユースキンの特徴です。

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