保湿成分たっぷりで手が荒れない「小林製薬間宮アロエ軟膏」 | ハンドクリームはどれがお好み?

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ハンドクリームの口コミ 体験談 | 10月05日更新

保湿成分たっぷりで手が荒れない「小林製薬間宮アロエ軟膏」


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かかと部分が、白くなって皮膚も硬くなり、古い角質が溜まっていたり乾燥しているのか、皮が剥けてきたりしていました。
アロエの成分には、皮膚の修復効果があるということとワセリンは、保湿効果があるので、この二つでできている間宮アロエ軟膏が、もしかして効くのではないかと思って、丁度、ハンドクリームとしても使いたかったので、買いました。
これは、第三医薬品ですし、どこの製品か分からない物よりも安心感があると思ったのも決め手になりました

最近では、TVのコマーシャルでもこの小林製薬の間宮アロエ軟膏を放送していますが、まだ、コマーシャルでも見かけないころ、もうかれこれ、10年近く使っています。
自分にとっては、最強のクリームです。一応、名前は、軟膏ですが・・。

医薬品ですが、毎日、夜寝る前に、ハンドクリームとして、フットクリームとして欠かさず使っています。
手足の指先、1本1本とかかとを丁寧に、塗った後は、足の裏と手の甲に使っています。
最初に使うきっかけは、かかとが、硬くなってひび割れて、皮が剥けたりして痛みがあったりしたので、何とか治したいと思って、普通のニベアなどのハンドクリームを塗ったのですが、一向に良くなりませんでした。

そこで、ふっとこれが目につき、試しに買って、使ってみたら、何とひどかったかかとが、段々と綺麗になったので、ビックリしました。
1回では、無理ですが、1週間2週間過ぎると、ガサガサひび割れのかかとが、これを塗っただけでスベスベになったのですから、凄いことです。
良くなって以降、元に戻ることは一度もありません。

「ひび、あかぎれで荒れた手などの修復に」と箱に書かれているのですが、本当に効果があるんだな~と感動しました。
保湿成分が沢山入っているようで、肌トラブルの原因の根本は、乾燥のような気がします。
それにアロエは、切り傷ややけどとかにも効くので、ちょっと怪我をした時も、凄く助かります。

塗った直後は、結構なほど、ベトベトします。これは、好き嫌いがあると思います。
でも、夜寝る前に塗ると朝は、しっとりもっちりスベスベな肌になっているので、感激です。毎日、1回夜だけですが、手も足も丁寧に塗っているお蔭なのか、ツルツルスベスベで、しかも思わぬ副産物なのでしょうか、特に手の甲は、シワがほとんどないんです。
年齢的に、周りの人達は、シワがドンドンあっちこっち増えてくる歳なのですが、綺麗なのです。
なので、肌の修復には、シワの予防もできるということみたいです。
だったら、このアロエ軟膏を顔に使ったら??と思ったのですが、色々知らべると、ワセリンは、あまり日光に当たらない方がいいらしく、だとすると、毎日外へ行くので、必ず日光に当たってしまうので、顔は止めておいたほうが良さそうなので、手足だけにしました。

とにかく、これに勝るハンドクリームは、今のところ出会ったことがないです。
保湿もできる、ひびやあかぎれなど皮膚の修復もできる、ちょっとした怪我にも薬として効果があるなどなど・・・旅行に行く時も必ず持っていくほど、欠かせない存在になっています。

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